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LFMの「集客力」

闇雲な検索エンジン対策ではなく、キーワード選定に重点を置いた戦略をとるのがLFM。御社の売り上げにつながるあらゆる検索キーワードにおいて、検索結果を埋め尽くすことも可能です。

御社がターゲットとする層は、web上のどこにいますか?

「その商品を必要とする人は、どんな人?」
「そのサービスを探している人は、インターネット上のどこにいる?」

LFM会員は、こうした思考訓練を徹底的に受けています。ターゲットとなる属性分析を行った上で、「そのターゲット層がどのようなキーワードで検索するのか」を幅広く検討します。

例1:セキュリティソフトのアフィリエイトプログラムなら・・・

PCのウイルス対策、セキュリティソフトのアフィリエイトプログラムがあります。通常のアフィリエイト・メディアであれば「ウイルス対策ソフト 比較」「セキュリティソフト 格安」といったキーワードでの対策が主になるのではないでしょうか。

LFM会員は、「セキュリティソフト」という商品を「俯瞰」し、ターゲット層を明確にしてあらゆるキーワードを拾い出していきます。


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「現状のセキュリティソフトに不満のある人は、どんなキーワードで検索するのか?」

「自分のPCのセキュリティに不安を覚えるのは、どのようなきっかけか?」

「自分のPCのセキュリティに不安がある人は、どうやって解決しようとするのか?」


こうした視点から、マインドマップにどんどんブランチを伸ばします。Q&Aサイトやwikipedia、書籍や雑誌などあらゆる情報媒体から顧客行動を分析。購買欲の高い顧客層がどんなキーワードで検索するかを予測し、狙うキーワードを選定していきます。

例2:引越し見積もりのアフィリエイトプログラムなら・・・


引越し業者を選定するための、引越し見積もりのアフィリエイトプログラムがあります。やはり通常のアフィリエイト・メディアは「引越し」というキーワードの複合キーワードに集中してしまうことでしょう。それでは広告主となる御社とキーワードを取り合う結果となり、デメリットも出てきてしまうのではないでしょうか。

LFM会員は、より広い視点から「引越しの一括見積もりという便利なサービスを提案した場合、成約しそうな人はインターネット上のどこにいるか」を洗い出します。



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既に引越すことを決めた人は、間取りにあわせて新しい家具を選ぶことでしょう。逆に古くなった家具や不用品を処分することになるでしょう。通常、カーテンは窓にあわせて購入することが多いため、カーテンを検索している人の中には引越しを予定している人が一定の確率で含まれていることでしょう。

また、住所が変わるにあたり、さまざまな手続きが必要になることでしょう。転出届や郵便物の転送、電話・インターネットの契約のしなおし、水道やガス、電気など公共料金の支払いにも影響は出るはずです。

これら1つ1つをインターネットで調べる人は、どのようなキーワードで検索するのか?どのようなコンテンツをほしがっているのか?ここに注力するのがLFMの戦略です。

あらゆるキーワードで、検索結果を占領します


LFM会員は、こうして選定されたキーワードに対し、検索エンジンに好まれるHTML構造で作ったサイトを次々に上位に表示させていく技術を持ちます。特にGoogle対策を得意としているため、順位の乱高下リスクを回避し、御社への安定したアクセス供給を実現することができます。


御社の潜在顧客が検索するあらゆるキーワードにおいて、検索結果の上位サイトすべてが御社ランディングページにアクセスを流す仕組みが出来上がったら・・・?あらゆるキーワードを御社のパートナーが独占したら、御社の売り上げは何%上がることになるでしょうか。


小手先で検索エンジンを騙すSEOのテクニックなどではなく、「インターネットユーザーの心理を捉え、キーワードを掘り起こし、コンテンツ力で勝負する力」が、LFMの集客力の源泉です。