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「顔が見える」パートナー

LFMでは、クライアント企業やASPと密な連絡を取り合い、実際にお会いして関係を作っていきます。訴求ポイントのすりあわせやキャンペーンを組んでの取り組みにも柔軟に対応。不正を防ぐことにもつながります。

メディアのハンドリングが困難

アフィリエイト広告運用の難しさの1つは、アフィリエイト・メディアのハンドリングが困難なことにあります。

広告内容の変更にすばやく対応してくれるメディアは少ないため、期間限定のキャンペーンを効果的に打つことができないこともあれば、顧客に誤解を与えてしまうケースもあるかもしれません。

LFM会員メディアとのコミュニケーション

アフィリエイト・メディアとのコミュニケーションが難しい原因は、ASPからの一斉メールの精読率の低さにあります。日々数十通単位で届くメール1つ1つに、目を通しているメディアは非常に少ないといえます。

LFMでは、会員メディアが熟読している一斉メールや情報交換の掲示板があります。このため、クライアント企業様とのコミュニケーションも非常にスムーズに行うことができます。

また、LFMにて実施しているセミナーではより濃いコミュニケーションが可能です。実際にアクティブなアフィリエイトメディアと顔を合わせ、直接話していただける機会を準備することにより、より力の入った掲載を期待することもできますし、不正の防止にもつながります。

販売力とモラルの融合を

アフィリエイト広告は、「成果のためなら何でもやる」という参加者を生みやすいと言えます。成果報酬というその性質も原因の1つですが、やはり「相手の顔が見えない」「自分の顔が相手に見えない」ということも、大きな原因ではないでしょうか。

LFMには、モラルを守ろうという意識が高まるような仕組みがあります。セミナーや懇親会でのクライアント企業様・ASP企業様との直接交流の場や、手法そのものの正当性など。安心して獲得をお任せいただける、顔の見えるパートナー集団です。